神奈川県 厚木市、綾瀬市、相模原市、大和市、海老名市、座間市、伊勢原市、愛川町、清川村でアフラックの保険のことなら


                          募集代理店 ニューライフサービス株式会社

                                        〒243-0816 神奈川県厚木市林4-25-43

お気軽にお問合せください
 

0120-808-236

生命保険の用語

受取人

保険契約者から、給付金・保険金の受け取りを指定された人のことをいいます。入院や通院などの場合に支払われる給付金は被保険者本人が受取人、死亡したときに支払われる保険金は配偶者や子供が受取人となるのが一般的です。

 

解約

保険期間の途中に、保険契約者の意思で保険契約を消滅させることです。もう一度契約する場合、年齢が上がる分、保険料が割高になったり、健康状態等によっては、新たに契約できないこともありますので慎重にお考えください。

 

給付金

被保険者が入院したときや手術をしたときなどに、生命保険会社から受取人に支払われるお金です。

 

契約応当日

保険期間中に迎える、契約日に対応する日のことをいいます。
例えば、保険契約日を51日として、
保険料を年払で払っている契約の場合:契約応当日は毎年51日。
保険料を半年払で払っている契約の場合:契約応当日は毎年51日と111日。
保険料を月払で払っている契約の場合:契約応当日は毎月1日、となります。

 

契約日

保険契約が成立する日。ただし、契約日と保障が始まる責任開始日(期)とは異なりますので、注意が必要です。

 

契約年齢

保険契約をするときに保険料の計算基礎となる年齢のことです。
アフラックでは、契約年齢は被保険者の満年齢で計算し、1年未満の端数については切捨てています。(例:247カ月の被保険者の方は24歳の保険料になります。)アフラック以外の保険会社では、「満年齢+6カ月」を超えると1歳多く数えるところもあるようなので、保険料を調べる際にはご注意ください。

 

更新

保険期間満了の後も、保険契約を継続することをいいます。 この場合保険料は更新のときの満年齢の保険料になるので、今まで払っていた保険料よりも高くなります。 例えば22歳のときに10年定期の保険を契約した場合には、22歳の保険料を10年間払い、更新したら32歳の保険料でこれから10年間支払っていくことになります。 自動更新になっている契約の場合は、満期の2カ月前までに申し出なければ自動的に次の10年の保障が始まることになります。

 

高度障害保険金

被保険者が疾病または傷害により両眼の視力を全く永久に失ったり、言語またはそしゃくの機能を全く永久に失った場合など、約款に定められた所定の高度障害状態になると、死亡保険金と同額の高度障害保険金が受け取れます。ただし、受け取った時点で契約は消滅します。したがって、別の高度障害状態に該当したり、死亡した場合に重複して保険金が支払われることはありません。

 

告知義務

保険契約者被保険者が保険契約の申込みをする際、現在の健康状態や、過去の病歴など、保険会社が尋ねることについてありのまま正確に答える義務のことを、告知義務といいます。

 

失効

猶予期間内に保険料を払い込まなかった場合は、保険の効力がなくなり保障がされない状態(=万が一の場合、保険金などが受け取れなくなってしまう)になってしまうこと。例えば、契約応当日510日の月払契約の場合、猶予期間である630日までに5月分の保険料が支払われないと保険が失効してしまいます。「失効してしまったが保険を続けたい」という場合は保険契約の復活という手続きが必要になります。その場合は初めに保険に入るときのように、現在のご健康状態をお伝えいただくことになりますので、一度ご契約いただいた保険は失効してしまわないよう、保険料を口座引去りにしている場合は引去口座の残高にお気をつけください。

 

死亡保険金

被保険者の死亡時に生命保険会社から支払われるお金のことをいいます。

 

終身払込

保険料を一生涯払い続ける方法です。

 

主契約と特約

生命保険の契約のうち、ベースとなる部分を主契約といいます。特約は、主契約の保障内容をさらに充実させたり、主契約と異なる特別なお約束(例えば保険料の払込方法に関する取決めなど)をするために、主契約に付加して契約するものです。したがって、特約だけをご契約いただくことはできません。

 

審査

保険に入る人の公平性を保つため、保険会社が申込書の告知欄に書かれた被保険者の健康状態等を確認して、契約の申込みに対してお引受けができるかできないかを判断します。例えば現在入院中の人や過去の病歴によっては、保険のお引受けができない場合もあります。

 

生命保険契約者保護機構

生命保険会社の経営が破綻した場合には「生命保険契約者保護機構」(以下、保護機構)により一定の契約者保護が図られます。保護機構には、国内で営業を行うすべての生命保険会社が会員として加入しています。
保護機構が保険契約の継続を図る仕組みには、次の2つがあります。
救済保険会社が現れた場合、破綻保険会社の保険契約は、「救済保険会社」による保険契約の移転、合併、株式取得により破綻後も継続することができます。
救済保険会社が現れなかった場合、破綻保険会社の保険契約は「承継保険会社(保護機構が設立する子会社)に承継されること、もしくは「保護機構」自らが引き受けることにより破綻後も継続することができます。
保護機構では、破綻した生命保険会社の契約を引き継ぐ救済保険会社あるいは承継保険会社に対して、必要に応じて資金援助を行います。

 

責任開始日(期)

契約した保険の保障が始まる日(または時期)のことです。この日以降に病気やケガをした場合や亡くなった場合に給付金・保険金が支払われます。

 

前納

あらかじめ数回分の保険料を払い込む方法です。

 

ソルベンシー・マージン

ソルベンシー・マージンとは「支払余力」という意味です。生命保険会社は、将来の保険金などの支払いに備えて保険料積立金を積み立てているので、通常予測できる範囲のリスクについては十分対応できます。しかし、大災害や株の大暴落など、予想もしない出来事が起こる場合があります。
このような「通常の予測を超えて発生するリスクに対応できる支払余力」を有しているかどうかを判断するための行政監督上の指標の1つが「ソルベンシー・マージン比率」です。この比率が200%を下回った場合は、監督当局(金融庁長官)によって早期に経営の健全性の回復を図るための措置が取られます。

 

1回保険料相当額

保険の申込みの際に、契約者が支払う一番最初の保険料のことです。第1回保険料充当金ともいいます。

 

第三分野

第三分野とは、生命保険(第一分野)と損害保険(第二分野)の中間に位置する保険のことで、医療保険、がん保険、介護保険、障害保険などさまざまな種類があります。

 

被保険者

保険の対象として保険がかけられている人です。この人が入院したり亡くなったりした場合にお金が支払われます。

 

保険金

被保険者が死亡・高度障害状態のとき、または満期まで生存したときに生命保険会社から受取人に支払われるお金です。

 

保険期間

保険事故(入院や死亡など)が発生した場合に保険会社が給付金や保険金の支払いを保障する期間のことです。
保険料を払い込む期間とは必ずしも一致しません。

 

保険契約者

保険会社と保険の契約を結んだ人をいいます。保険契約者には、契約内容の変更(名義変更や住所変更など)をする権利と同時に、保険料を支払う義務があります。保険契約者と保障の対象となる人(被保険者)は、同一人物の場合(本人が自分のためにかける)や、別人の場合(例えば夫が妻にかける)があります。

 

保険者

保険契約の一方の当事者で、保険事故に対して給付する義務がある生命保険会社のことをいいます。

 

保険証券

給付金額、保険金額、年金額、保険期間などの契約内容を具体的に記載した契約の証明書です。契約後、保険会社から保険契約者宛に送付されます。保険証券にはお問い合わせの際に必要な証券番号が記載されているほか、契約後に保険の見直しをする際にも必要です。大切に保管してください。

 

保険料

保障の対価として、保険契約者から保険会社に払い込まれるお金のことをいいます。

 

保険料払込免除

被保険者が不慮の事故で、事故の日からその日を含めて180日以内に両耳の聴力を全く永久に失ったり、一眼の視力を全く永久に失った場合など、約款に定められた所定の身体障害状態になると、以後の保険料の払込みが免除されます。

 

申込日

契約者が保険契約の加入意思を示し、申込書に記入する日付です。

 

約款

ご契約にともなう大切なことがらを記載した冊子のことです。
給付金などをお支払いできない場合など重要なことが書かれていますので、大切に保管を願いいたします。

 

リビング・ニーズ特約

原因にかかわらず余命6か月以内と判断された場合に、死亡保険金の一部または全部を生前に受け取れます。この特約の保険料は必要ありません。

 

お問合せはこちら

■アフラックサービスショップ厚木林店

0120-808-236

  10:00~18:00(月~金)10:00~15:00(土)

 

■よくわかる!ほけん案内 綾瀬タウンヒルズ店

0120-808-226

  10:00~20:00(定休日なし)

ちゃんと応える医療保険EVER

お問合せ

お問合せはお気軽にどうぞ

0120-808-236

アクセス・営業時間